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錫製酒器とペルチェ素子を融合。温度で変化する日本酒の味わいを楽しむ「hiyakan fuji」

Image: kisodesign

冷酒でも、熱燗でも、もちろん冷や(常温)でも。日本酒は、美味しく飲める温度域が広いという珍しい特長を持ったお酒です。

machi-yaに登場している「hiyakan fuji」は、鋳物の老舗として知られる「能作」の洗練された酒器と、ペルチェ素子搭載の冷温機を組み合わせた日本酒器。

10℃の花冷え(冷酒)から60℃の飛び切り燗まで、温度によって表情が変化する日本酒の味わいを、家庭で手軽に楽しめるプロダクトです。支援期間も残りわずかとなりましたので、改めてその特長をおさらいしましょう。

優れた熱伝導性で、燗も冷酒も鮮やかに

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大正5年より続く鋳造技術の伝道者、能作とのコラボレーションにより生まれた錫製の酒器は、熱伝導性に優れているので、燗が早くつき、冷酒も涼やかに。日本酒の旨味や香りの変化をより鮮明に感じられます。

錫の持つ独特の重み、上質な手触りも、日本酒の味わいを演出してくれます。

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加熱、冷却、飛び切り加熱、保温の全モードがワンタッチで切り替え可能になっているので、食卓の上で気軽に使うことができます。

「hiyakan」は、あえて温度計を設けていません。

これは、温度の移ろいとともに変化する日本酒の香りを感じてもらうため。好みの温度を感じ、五感で記憶することで、手放せない酒器として生活になじんでいくはずです。

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富士山をモチーフにしたデザイン

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デザインコンセプトは、「能作の良さ、日本酒の良さをいかに伝えるか」という想い。

日本の象徴である富士山の姿をモチーフに、ボディカラーは2色展開。それぞれ、夏富士の荘厳さと、冬富士の流麗さを表現しています。

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また、国内トップの枡メーカーである大橋量器ともコラボレーション

「hiyakan fuji」のロゴを印刷し、ガラスコーティングを施したオリジナル冷酒枡もリターン選択することができます。


口に合わないと思っていた銘柄も、温度を変えることで新たな美味しさを発見できるかもしれません。「hiyakan fuji」で、日本酒の新たな魅力を発見してみませんか?

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配布枚数:100枚(1人1回まで使用可)

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>> 極上の日本酒体験を。10℃~60℃まで温度の移ろいを味わう、ペルチェ素子搭載酒器

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Source: machi-ya



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